<   2018年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

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こんにちは。

台風が去ってまた暑さが戻ってきましたね。
改めて熱中症に注意して過ごしたいと思います。

さて、ブログのタイトル。
これまで「イギリスを感じるVintage Style なおうち」というタイトルで続けさせていただいていたのですが、
すでに家が完成してから4年半。
自邸の完成までの経過報告を目的に始めていたこのブログも
今では内容が 暮らしのこと、仕事のこと、思うこと、旅などなどに変化していっていて
記事とタイトルのちぐはぐさに違和感を感じてました。

ようやく変化することに覚悟を決めて(大袈裟ですが 💦)
「しあわせな家」のタイトルで心機一転です。

書く内容はこれまで通り、自分の思うままに続けていければと思っています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますね。






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怒涛の2週間でした。

水災のあった地域では日々、状況が変化しています。
被災された方にとって、今必要なものがどこで手に入るのか、などの自治体からの情報がとても大事。
SNSを使った情報発信はさすがに速いのを実感。
中でもTwitterは声が素早くダイレクトに届くので
水災以降、とてもお世話になっています。


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真備町にも入りましたが、まだまだ手が必要な印象です。
それでも倉敷市のボランティアの受け入れには制限があってスムーズな支援がなかなか難しいようです。。。


ところで私は総社市民なので市のメールマガジンに登録しているのですが、避難場所の情報や開放してくれている銭湯、被災者の皆さんへの支援や手続きのできる窓口の場所など変更があるたびに送られてきてホントに安心です。支援物資の足りていないものなどもリアルタイムでわかります。

やはりこんな時に必要なのは身近な情報。
住んでいる自治体のメルマガがあればぜひ、登録しておくことをお勧めします。


今、片付けが進んできて一度水に浸かってしまったお家をどうしたらいいのか、プロの意見を求められることが増えてきました。
「現場をみてリフォームができる状態なのかどうか判断して欲しい」というご相談が多いです。

今回は二階まで水に浸かってしまった家も多く、正直なところ、見える部分を直すだけではすぐに別の不具合が出て来ることになると思われます。
大きなポイントは断熱材。
水と泥を吸って湿気を帯びた断熱材は壁の内部で膨れて、抜けない水と暑さでカビが繁殖していきます。

水に浸かったのが床上50センチだったとしても、毛細管現象で断熱材へのダメージはそれより上に広がっていることが考えられます。
外に面した壁については内側の壁を一度撤去して、断熱材を入れ替えるところからリフォームしないといけません。

構造材も水を吸っているのでまずはしっかり乾かすこと。新築時に施したシロアリ対策の薬剤なども切れてしまっているのでぜひ、やっておきたい内容です。

水に浸かってしまった階はあとからカビや湿気による腐食などのリスクを考えてせめてスケルトン(構造材のみの状態)にしてしまった方が安心です。石膏(プラスター)ボードも水を含んで膨れ上がってます。
あとはライフラインの復旧と設備(キッチンや風呂など)の入れ替えが必要なものも。

解体などについては自治体の補助が既にはじまっているとこもあります。そのような情報もお聞き逃しないようアンテナ張っておきましょう。


さて、今日は全国のお仲間工務店さんから集まった支援物資を総社市にお届けしてきました。

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受付票に名前を書いて。。。。
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皆さんからの愛の段ボール箱を確かにお届けしました。


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物資は市役所の南側駐車場にあるこちらの車庫に集められます。

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市の職員の方とボランティアさんがきれいに仕分けしてくれています。
フリーマーケット様式で運用されているこちらの物資コーナー!これは子供服。
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総社市だけでなく、他のエリアの方でも持って行っていいそうですよ。


さて、西日本では明け方から台風の接近に気をつけなくてはなりません。
大きな被害になりませんように。


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前回の投稿に続き、てんやわんやの2週間の大きな出来事のひとつ。

息子が交通事故に遭いました。

最初の一報は
現場からの帰り、あまりの暑さに自分自身が熱中症気味になり
体調が悪い最中。。。

「今、事故にあって救急車で運ばれてるところ」

と本人からの電話でした。

えーーーー!っとびっくりするも、本人からの電話だったので喋られないほどの大怪我じゃないんだ、と自分を落ち着かせましたよーーー💦




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すぐにでも飛んでいきたかったのですが、息子のすんでいるのは東京、電話をもらったのは既に夕方。


横浜に住んでいる私の妹にヘルプ要請してひとまず駆けつけてもらいました。


事故の内容は
息子自転車vs相手タクシー
勝ち目はないですね。
自転車は大破し、タクシーは声かけてはくれたものの
名乗らずケガした息子を置いて去ってしまったとかで
見かねた通りすがりの人に介抱してもらったとのこと。

警察にもお世話になりました。
ケガの内容は両膝の広範囲の打撲、打ち身、擦り傷あちこち、そして頭を5針も縫う切り傷。

ほんと、心配しました(;ω;)



自分の熱中症がおさまってから駆けつけた東京。
痛みに鈍感な強い息子。
保険の内容確認のため待ち合わせた大学生協で会うことができました。

顔を見たら安心。
食欲もあるとのことでお茶しながら事の顛末を詳しく聞きました。
頭を打ったというのが気になっていたのですが
後遺症になりそうな症状も出なくてほっと安心。

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イタリアントマトでケーキ。


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大学生協で丼。

事故のことで警察やら病院やら保険会社やら、色々連絡をとり、部屋を多少片付けて、試験前日なのに勉強時間が取れなかった息子を1人にするべく早々に帰ってきました。


帰る前にちょっと寄り道。


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森美術館で開催中の《建築の日本展》

茶室は原寸大。

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中にも入って
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目まぐるしい日々を瞑想。。。。。。
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息子よ。ホンマ、安全に暮らしてください。









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この記事書いてる最中にギター弾きの息子から「明日ライブなのに熱が出た!!」コールが。。。
栄養、水分とって早く寝なされ。



焼けるような暑さの中、被災地での作業は続いています。

私が手伝いに行った地域の写真、ツイッターからお借りしました。


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行った時はまさにこの状態でした。


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二階まで水があがったところも多く、家財道具を外に出すことが大きな作業です。

一軒にひとりのボランティアでは、作業効率も悪く、進まないので同じところに何人かで入った方が良さそうです。マンパワー助かります。

実際、避難所も訪ねてみましたが
いろんなところからの支援もあり、物資は足りているようです。
そして被災した方、被災した親戚や友人を助けに行った方々にも本当に必要なものは何か訊ねてみました。

すると返ってきた答えは。。。
「手伝ってくれる力持ちの人」
「泥や瓦礫を集めるための重機」

ということでした。
瓦礫はどんどん道に積み上げられ、
交通に影響を及ぼすほどになっています。

そして、現地に入るまでの道の渋滞。
どうか、手伝いに行かれる時は交通の妨げにならないよう、お願いしたいです。


そしてこれから大きく必要になるお金。
現地まで行かなくても、募金は出来ます!
どうか、みなさま。
無理のない範囲の中で被災された方々をサポートしてください。





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昨日の記事の続きです。


グループに分けられてバスに乗り込んで被災地まで連れて行ってもらいます。

途中、高梁川沿いを通りましたが、まだまだ水が濁っている上、増水もしている川。
洪水警報がなかなか解除されないのに納得しました。

一般車両はまだまだ通行止めになっている道を通り、目的の町へ。


どのお宅を手伝うのかはもう決まっていて、
私たちは言われるままにそのお宅へ。

壁も天井も水を吸って石膏ボードが膨らみ、一部天井は落ちてきていました。
すでにかなりの家財を外に運ばれていたのですが、
まだまだ中にもものがたくさんです。
最初に頼まれたのがそれらを運び出す作業。

水を吸った布団の重いこと重いこと。。。
大人4人で端々をつまんでようやく持ち上がるぐらい。

畳も相当重たいですが、布団はカタチが変形するので、持ち上げにくく、重さでひしゃげてしまう感じでした。

あと、家電(洗濯機とか、照明とか)を運び出し、残っていた家具を分解して運び出し。。。
床や仕分けした取っておくものを綺麗にしてさしあげたかったのですがなんせ断水。
固まりかけた泥をすくって土嚢に入れらぐらいしかすべがなかったのが心残りでした。


活動中は市の担当の方が
「休んでください」
「水分を取ってください」
など、気遣ってくださってました。


そして所定の時間になったら切り上げ。
泥だらけのまま、またバスに乗って総社市役所まで帰りました。

帰ってからの消毒も徹底していました。

水害の怖いところは
菌の繁殖。。。

作業中に履いていたブーツは消毒してもらい、

靴底も綺麗にしてから建物内に入らせてもらいました。


ボランティアに行っての思ったことですが、
長袖長ズボンはマスト。
自分に必要なものは自分で用意。
泥をかぶったり、粉塵を吸うので帽子、マスクも必須。
当然素手でものを触らない。
ゴム手袋と軍手の重ねばきが良かったです。

帰ったらすぐに泥だらけの服の処理(私は上下、リサイクルに出す寸前のものを着て行って処分することにしました)
シャワーを浴びて爪の中の泥とかあれば確実に落とす。
うがいもしっかり。
そして盲点になりがちなのが目。
目からも雑菌が入ります。
メガネやゴーグルをしていなかったので
帰ってから抗菌目薬しておきました。


家が浸水しなくても、道路が冠水した地域はヘドロが上がって、その後のお天気で乾燥して粉塵になっているので、吸い込まないよう注意が必要です。
岡山市も倉敷市も総社市もかなり広域で冠水しているので、しばらくはどこへ行くにも注意が必要そうです。



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帰って着たときの状態。私はまだ、帰ってきてシャワー浴びたりできるので贅沢です。
お手伝いに行った家のご主人はお風呂のない避難所で寝泊まりされてました。本当に心が痛いです。


これから長いサポートが必要です。
どうぞ、募金など、正しい筋のところへご協力ください。




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この度の豪雨による災害。
水が引いたとは言ってもこれからが大変です。

私の住む岡山県総社市はいち早く救援物資の受付と
ボランティアの受付を始めています。

総社市役所の南側に救援物資の受付場が。

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ながーい倉庫みたいなところに
「くつ」とか
「服」とか
「オムツ」とか
仕分けがされています。

市役所の方が指示してボランティアが動く、という統率された流れの中で《届いた物資が避難所に届かない》という事態は起こらなさそうに見えました。

今日の時点では直接持ち込んでも良さそうでしたよ。


さらに奥の方に歩いていくと。。
テントがあります。
ボランティアの人はまずここで受け付けてもらいます。

氏名、年齢、住所、持っている資格、これまでのボランティア経験などを記入して建物の中に促されます。

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建物の3階がボランティア本部。
一度そこに集められ、現場に行けるかどうか、意思確認をされます。(現場に行かなくても大丈夫です。他の仕事を割り振られるようです)
被災地から支援要請があると、順番に仕分けされ、
「あなたがた8人はA地区へ」
「次の5人はB地区へ」とグループ分けされ、その中でリーダーを決めます。

あとは、送迎バスが来るまでに身支度をするのですが
長靴、軍手、マスクは用意もしてくださって
自分で用意した方がいいのは《長袖、長ズボン、帽子》ぐらいでした。



あと、全員に赤いバンダナが配られました。
見えるところにつけてください!とのことでした。

そして人員点呼、バスに乗り込み一路、被災地域へ。


想像以上にきつかったです。

続きはまたあした。。





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こんにちは。
大変な水害が全国的に広がっています。
私の住む岡山県総社市も危険区域でしたが
堤防が決壊した真備町は隣町です。

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この度の大雨、床上浸水、床下浸水、爆発によるガラス破損など、色々ありました。

被害に遭われた方、今後のために被害状況の写真を撮っておいてください。

火災保険で水害をプラスされている方は保険適用になるかと思われます。

水が引いていない地域の方は水が引いて安全確認出来てからにしてくださいね。

明日から片付け等はじまると思います。地域の自治体の指示も聴きつつ、自力で出来ることを無理ない範囲でやりましょう。

ブレーカーは落として漏電等の被害を最小限に。

床下浸水なら床下点検口(収納になっている家が多いかな)を開けて水を出しましょう。水取りポンプがあれば簡単ですが、電気を使うのはリスクもあります。自然に引いてくれればいいのですが、そのあとは基礎を乾かすためにしばらく開けておくといいかと思われます。電気が使えるようになったらサーキュレーターや扇風機などでコンクリート基礎に風を当ててしっかり乾かしましょう。

床上浸水の場合は散乱したもの、ガラスなどで怪我しないよう部屋の中でも靴を履いて作業を。

不要なものを外に出し、畳をあげたり(水を含んでいるので1人では無理かもしれませんが)場合によっては消毒も必要です。その時は自治体で石灰が配られると思います。

ゴミの回収なども自治体で段取りしてくれると思うので、町内会や隣近所の方とも情報共有してくださいね。

暑い時期なので感染などが広がらないよう、ご注意を。





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歩道が見えません。マンホールの蓋が外れているところもあるのでどうしても通らないといけない時は傘などで足元を確認しながら歩いてください。

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真備町の水害にあっていない山あいでは山崩れも起きてます。

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わが家のそばの道路は途中から水没してました。

みなさま、気をつけて行動してくださいませ。



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GWを楽しく過ごして旅行から帰ってくると
庭はすでに収穫の時期を迎えた果実でいっぱい!


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イチゴ、ワイルドストロベリー、マルベリー。。。。


マルベリーとは蚕(カイコ)が食べる葉っぱとして有名な桑の木。
大粒だねの品種を選んで植えているので
実がなるとゆっさゆさです。
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ヒヨドリも大好きらしいこのマルベリー。
たっぷりなっているので心穏やかに食べてもらってます。


それでも毎日の収穫はたっぷりで💦
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大量のマルベリーはジャムにしました。


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ビタミンCやカリウムがたっぷり含まれているマルベリー。アントシアニンも多く、活性酸素を除去してられるらしいアンチエイジングな果物!!毎日ちょこっとずつ食べていこうと思います。


そして、もう一つの収穫はこちら。


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北海道産キタアカリの子供たち!!娘が北海道から送ってくれたジャガイモを数個埋めておいたらこんな子供たちに成長してました。感動〜〜✨



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肉じゃがにして美味しく食べまーす!


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フランスからの帰りの便が欠航になった翌日。

ゆったりとしたベッドで休んで疲れも癒えた朝、
代替え便が何時に出発するかわからないので遠出ができない私たち。準備された朝ごはんを食べ、近場を散歩することにしました。
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ホテル近くは緑の茂る公園が。

木々の間から見えるお宅。このフォルムがすごいかわいい💕

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遊歩道にあるベンチ。石造り。
まるでラピュタに出てきそうな佇まい。

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何年もかかって育ったのであろう大木も!!!
どれくらい大きいかというと、、、

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これくらい!大きい〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

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公園を抜けるとこぢんまりとした街
ロワシー=アン=フラン
(Roissy-en-France)
へ抜けました。
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水色の鎧戸、かわいい!
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街のはずれには教会も。
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静かな風景。中に入ってみました。
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誰もいない静かな空間。ステンドグラスがとても綺麗〜〜
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建物がステキなのはもちろんですが、街の人々が集う場としての教会なので観光地化されておらず、ここにくる人たちのための使い込んだ感も伝わってきました。


例えばパイプオルガンや。。。


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懺悔室。。。。
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踏まれることによって味わいを出した石貼りの床など。。。
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飛行機が飛ばず、予定通りに帰りつくことができなくてこの日に参加するはずだった地鎮祭に出られませんでした。施主さんに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだったこの日。

自力でどうしようもできない事に直面して
無力感にさいなまれていたのですが、
教会に行き、美しい景色を見て少し落ち着くことができました。こんな静かな時間が持てたことに感謝です。

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フランスにもバターカップの花が咲いていて元気ももらいました。
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今回の旅、実は2度のフライトトラブルと、大きなレンタカートラブルにあいました。到着日は宿トラブルもあったんでした💦
今週ようやくレンタカーの保険が適用されてひと段落。
同行してくれたみなさんには気持ち的にもとても助けていただきました。どうもありがとう〜〜💕

それでもまた懲りずにステキな景色を求めてまた行こうと思います。

二ヶ月かかった旅日記、ご覧いただきありがとうございます。






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